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6月6日 6月21日 6月30日    
    余市市場水揚げ概況  ・このページのトップへ戻る

6月6日朝の、余市漁組市場の水揚げです。

 ヒラメ1m1枚、80cm1枚、60~70cm7枚、

 ヒラメ38~50cmが65枚、宗八25~30cm30枚、

 カスベ40~60cm30匹、黒ガシラ30cmが20枚、

 石ガレイ30~40cm20枚、カスベ40~60cm30匹、

 鮟鱇40~60cm100匹、砂ガレイ20~24cm10枚、

 真ガレイ20~30cm10枚、ヘラガニ約200パイ。

6月5日は日曜日で、余市漁組市場はお休みです。

6月4日朝の、余市漁組市場の水揚げです。

 ヒラメ38~60cm50枚、鮟鱇40~55cm35匹、

 カスベ45~65cm25匹、宗八23~28cm60枚、

 ヘラガニ甲羅幅9~12cm約120パイ。

6月3日の朝も余市漁組市場の水揚げはありませんでした。

6月2日は余市漁組市場の水揚げはありませんでした。

5月31日朝の、余市漁組市場の水揚げです。

 ヒラメ80cm1枚と、40~50cmが約100枚、

 真ガレイ24~30cm20枚、ボラ40cm前後2匹、

 砂ガレイ22~25cm10枚、鮟鱇40~55cm40匹、

 カスベ45~60cm30匹、ヘラガニ約130パイ。

5月30日朝の、余市漁組市場の水揚げです。

 ヒラメ40~60cm63枚、カスベ40~60cm12匹、

 真ガレイ20~30cm5枚、石ガレイ25~30cm5枚、

 砂ガレイ20~28cm12枚、鮟鱇35~50cm40匹、

 黒ガシラ30cm3枚、ヘラガニ13~15cm100パイ。

5月29日は日曜日で、余市漁組市場はお休みでした。

5月28日朝の、余市漁組市場の水揚げです。

 ヒラメ40~45cm30枚、真ガレイ23~27cm5枚、

 砂ガレイ22~25cm5枚、黒ゾイ38cm1匹、

 石ガレイ24~27cm3枚。

5月27日朝の、余市漁組市場の水揚げです。

 ヒラメ40cm前後9枚、石ガレイ26~30cm10枚、

 真ガレイ25~30cm8枚、黒ゾイ27cm1匹、

 黒ガシラ27~36cm7枚。

5月26日朝の、余市漁組市場の水揚げです。

 ヒラメ38~45cm18枚、砂ガレイ24~27cm15枚、

 真ガレイ23~30cm10枚、黒ゾイ28~30cm3匹、

 ヘラガニ甲羅幅8~11cm450パイ。

船 釣 り 情 報  ・このページのトップへ戻る

 ブリ デイジギング 好調です  幌武意漁港 浜 丸 (長内船長090-3116-6970)6月6日の釣果(6日記述): 船長から伺いました。 午前6時に少人数を乗せて出港し、正午過ぎまでの釣り。 積丹岬無線塔沖~幌武意沖の水深約40m~50mで。 釣果は1人あたりで 6本~12本、大きさは 2kg~5kg。 3kg~4kgが大半。 ジグは180g~200gで、カラーは色々ですが、ブルピンを使っていた人が多かった。 ヒットゾーンは中層から底まで。 

 ブリ デイジギング 好調です  美国漁港 仁成丸 (佐藤船長090-8899-1693)6月6日の釣果(6日記述): 船長から伺いました。 午前4時半に幌武意漁港から出港し、午前11時半までの釣り。 積丹岬無線塔沖~幌武意沖の水深約50m~60mで。 釣果は全体で 65本、大きさは 4kg~7kg。 4kg~5kgが大半だったそうです。 ジグは150g~200gで、カラーは色々。 ヒットゾーンは上層から底まで様々。 早朝は良い調子で釣れたそうですが、午前8時過ぎ頃に食いが止まったそうです。

 ホッケヤナギ、真ダラ  古平港 宝勝丸 (本間船長090-6263-3019)6月6日の釣果(6日記述): 船長から伺いました。 午前5時に出港し、正午までの釣り。 古平沖の水深130m前後で。 ホッケは1人あたりで 約50匹~60匹、大きさは 30cm~35cm ヤナギノマイは1人あたりで 15匹~20匹、 大きさは 20cm~30cm。 真ダラは全体で 約5本、 大きさは 50cm前後  白フラッシャーベースの色々な毛針を使った、様々な胴突仕掛。エサは赤イカ、サンマ。

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 ホッケ数釣り!、ヤナギ、真ダラ  幌武意漁港 栄久丸(加藤船長090-3114-1083)6月5日の釣果(5日記述): 船長から伺いました。 午前5時に出港し、正午までの釣り。 積丹岬無線塔沖の水深120m~160mで。 ホッケは1人あたりで 約100匹~200匹、大きさは 30cm~40cm ヤナギノマイは1人あたり、20匹~30匹、 大きさは 25cm~30cm。  真ダラは1人あたりで 5本~13本、 大きさは 60cm~80cm 白やピンクのフラッシャーが付いた毛針のいろいろな胴突仕掛。エサは赤イカ。

 ヤナギ好釣果!、ホッケ、真ダラ  幌武意漁港 浜 丸 (長内船長090-3116-6970)6月5日の釣果(5日記述): 船長から伺いました。 午前6時過ぎに出港し、午後1時半までの釣り。 神威岬沖と無線塔沖の水深110m~130mで。 ヤナギノマイは1人あたり、20匹~50匹、 大きさは 25cm~35cm。 ホッケは1人あたりで 3匹~10匹、大きさは 30cm~45cm。 真ダラは全体で 5本、 大きさは 50cm~70cm 白フラッシャー付き毛針のいろいろな胴突仕掛。エサは赤イカ。

 ブリ デイジギング 好調です  美国漁港 仁成丸 (佐藤船長090-8899-1693)6月5日の釣果(4日記述): 船長から伺いました。 午前8時に幌武意漁港から出港し、午後2時までの釣り。 積丹岬無線塔沖の水深約50m~60mで。 釣果は全体で 74本、大きさは 4kg~7kg。 4kg~5kgが多かったそうです。 ジグは150g~200gで、カラーは色々。 ヒットゾーンは中層上から底までの広い範囲。 

 ホッケヤナギ、真ダラ  古平港 宝勝丸 (本間船長090-6263-3019)6月5日の釣果(5日記述): 船長から伺いました。 午前5時に出港し、午後1時半までの釣り。 古平沖の水深137m前後で。 ホッケは1人あたりで 約50匹~60匹、大きさは 30cm~40cm ヤナギノマイは1人あたりで 15匹~25匹、 大きさは 20cm~30cm。 真ダラは全体で 約5本、 大きさは 50cm前後  白フラッシャーが付いた毛針の色々な胴突仕掛。エサは赤イカ。

 ブリ デイジギング 好調!  古平港 アトゥイ (土方船長080-1063-1907)6月5日の釣果(6日記述): 5日、船長が来店され、お話しを伺いました。 午前8時に出港し、午後4時までの釣り。 幌武意沖~無線塔沖の水深約50m~60mで。 数は全体で 約40本、大きさは 5kg~6kgが4本、あとは3kg~4kg超。 ジグは180gの色々なもの、カラーも様々。 ヒットゾーンは中層から底までの広い範囲。 『スローぎみのワンピッチが良かった日でした。』とおっしゃってました。

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 ヤナギ好釣果!、ホッケ、真ダラ  日司漁港 明見丸 (加納船長090-2076-7112)6月3日の釣果(4日記述): 4日に船長から伺いました。 3日の午前5時半に出港し、正午までの釣り。 カムチャッカ根の水深約110m~170mで。ヤナギノマイは1人あたり、40匹~50匹、 大きさは 26cm~33cm。  ホッケは1人あたり 5匹~10匹、大きさは 30cm~40cm。  真ダラは全体で 約5本、 大きさは 50cm~70cm  白やピンクのフラッシャーが付いた針を使った色々な胴突仕掛で、エサは赤イカ、サンマ。

 ブリ デイジギング 前日より型良く  美国漁港 仁成丸 (佐藤船長090-8899-1693)6月4日の釣果(4日記述): 船長から伺いました。 午前7時過ぎに幌武意漁港から出港し、午後1時までの釣り。 幌武意沖~マッカ岬沖の水深約50m~60mで。 釣果は全体で 約30本、大きさは 4kg~7kg。 5kg前後が多かったそうです。 ジグは150g~200gで、カラーは色々。 ヒットゾーンは中層上から底までの広い範囲。 早朝出港したそうですが、時化だったので一度港に戻って、午前7時過ぎに再度出港したそうです。

 ホッケヤナギ、真ダラ  古平港 宝勝丸 (本間船長090-6263-3019)6月4日の釣果(4日記述): 船長から伺いました。 午前5時に出港し、午後1時までの釣り。 古平沖の水深138m前後で。 ホッケは1人あたりで 約30匹~60匹、大きさは 30cm~45cm ヤナギノマイは全体で 約30匹、 大きさは 25cm~30cm。 真ダラは全体で 約5本、 大きさは 約50cm  白フラッシャーが付いた毛針を使った、色々な胴突仕掛。エサは赤イカとサンマ。

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 ヤナギ好釣果!、ホッケ、真ダラ  余別漁港 龍祥丸 (飯田船長090-6999-11326月3日の釣果(3日記述): 船長から伺いました。 午前5時に出港し、正午までの釣り。 神威岬沖の水深130m前後で。 ヤナギノマイは1人あたり、20匹~35匹、 大きさは 25cm~35cm。 ホッケは1人あたりで 5匹前後、大きさは 30cm~40cm。 真ダラは1人あたりで 7本~8本、 大きさは 80cmが2本、70cm前後3本、あとは50cm~60cm 白フラッシャーが付いた色々な毛針を使った胴突仕掛。 エサは、イカ、赤イカ。

 ブリ デイジギング 好調です!  美国漁港 仁成丸 (佐藤船長090-8899-1693)6月3日の釣果(3日記述): 船長から伺いました。 午前4時半過ぎにに幌武意漁港から出港し、午前11時40分までの釣り。 積丹岬無線塔沖~幌武意沖の水深約50m~60mで。 釣果は全体で 約60本、大きさは 3kg~6kg。 4kg前後が大半。 ジグは150g~200gで、カラーは色々。 ヒットゾーンは中層上から底までの広い範囲。 多くをリリースしたそうです。

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◆6月2日。 1日の正午前後から風が強くなり、夜には北方向からの強烈な風が吹きました。 沖は大波の大荒れでした。 2日は遊漁船は出港できませんでした。

 ブリ デイジギング 連日の好釣果!  美国漁港 仁成丸 (佐藤船長090-8899-1693)6月1日の釣果(2日記述): 2日に船長から伺いました。 1日の午前4時半に幌武意漁港から出港し、午前11時頃早上がり。 積丹岬無線塔沖→幌武意沖の水深約50m~60mで。 釣果は全体で 約120本、大きさは 3kg~7kg。 4kg~5kgが大半。 ジグは150g~180gで、カラーは色々。 ヒットゾーンは中層上から底までの広い範囲。 この日も多くの魚がリリースされたそうです。

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 ブリ デイジギング 10.6kgも!  余別漁港 龍祥丸 (飯田船長090-6999-11325月31日の釣果(31日記述): 船長から伺いました。 午前6時に出港し、午前11時までの釣り。 神威岬沖の水深50m~60mで。 全体で 83本、大きさは 10.6kgが1本、あとは4kg~6kg。 ジグは、150g~160g。ブラスターを使って釣っていた人達がいたそうです。 ヒットゾーンは中層上から底近くまで、バラバラな感じだったそうです。

 ブリ デイジギング きょうも好釣果!  美国漁港 仁成丸 (佐藤船長090-8899-1693)5月31日の釣果(31日記述): 船長から伺いました。 午前4時半に幌武意漁港から出港し、雨が激しくなった午前10時40分に早上がり。 積丹岬無線塔沖の水深約50m~60mで。 全体で 160本超、大きさは 3kg超~7kg弱。 ジグは150g~200gで、カラーはピンク、ブルピン、その他色々。 ヒットゾーンは中層上から底までの広い範囲。 多くの魚がリリースされたそうです。

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 ヤナギ好釣果!、真ダラ  幌武意漁港 浜 丸 (長内船長090-3116-6970)5月30日の釣果(30日記述): 船長から伺いました。 午前5時過ぎに出港し、午前11時40分までの釣り。 サルワンの沖の水深120m~160mで。 ヤナギノマイは1人あたり、30匹~65匹、 大きさは 25cm~37cm。 真ダラは1人あたりで 5本~15本、 大きさは 40cm~55cm 白やピンクのフラッシャーベースの毛針に様々な物が付いた色々な胴突仕掛で。エサは赤イカ。

 ブリ デイジギング 連日の好釣果!  美国漁港 仁成丸 (佐藤船長090-8899-1693)5月30日の釣果(30日記述): 船長から伺いました。 午前4時半に出港し、午後12時半までの釣り。 積丹岬無線塔沖~幌武意沖の水深約50m~60mで。 数は全体で 121本、大きさは 7kg弱が1本、あとは3kg~6kgですが、4kg前後が大半。 ジグは160g~200gで、カラーはピンク、ブルピン、その他色々。 ヒットゾーンは中層から底までの広い範囲。 

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 ブリ デイジギング  余別漁港 千鳥丸 (山田船長090-3398-2147)5月29日の釣果(29日記述): 船長から伺いました。 午前5時半に少人数のお客様を乗せて出港し、午前11時までの釣り。 神威岬沖の水深約40m~80mで。 ブリ(イナダ)を全体で 3本、大きさは 約3kg~4kg。 ジグは200g前後で、カラーはブルピン系のもの。この日はブリの反応が少ない日だったそうです。  また、別のお客様ですが、マイボートで来岸から出港した方から伺いました。『きょうは、余別周辺は魚がいなかったです、イナダ2匹だけでした。』とのお話しでした。

 ヤナギ数釣り!、ホッケ、真ダラ  日司漁港 明見丸 (加納船長090-2076-7112)5月29日の釣果(29日記述): 船長から伺いました。 午前5時に出港し、午前11時40分までの釣り。 サルワンの沖の水深約110m~150mで。ヤナギノマイは1人あたり、50匹~70匹、 大きさは 25cm~35cm。  ホッケは1人あたり 10匹前後、大きさは 30cm~40cm。  真ダラは1人あたりで 5本~10本、 大きさは 50cm~80cm  白フラッシャーが付いた針を使った色々な胴突仕掛で、エサは赤イカ、サンマ。

 ヤナギ好釣果!、ホッケ、真ダラ  幌武意漁港 浜 丸 (長内船長090-3116-6970)5月29日の釣果(29日記述): 船長から伺いました。 午前4時に出港し、正午までの釣り。 カムチャッカ根の水深120m~150mで。 ヤナギノマイは1人あたり、20匹~50匹、 大きさは 27cm~35cm。 ホッケは全体で 約30匹、大きさは 30cm~40cm。 真ダラは全体で 6本、 大きさは 50cm~70cm 白フラッシャーベースの毛針を使った、いろいろな胴突仕掛を使っていたそうです。エサは赤イカ。

 ブリ デイジギング好釣果!  美国漁港 仁成丸 (佐藤船長090-8899-1693)5月29日の釣果(29日記述): 船長から伺いました。 午前4時に出港し、午前11時半までの釣り。 積丹岬無線塔沖の水深約50m~70mで。 数は全体で 123本、大きさは 7kgが4本、あとは4kg~6kgですが、4kg~5kg超が大半。 ジグは140g~200gでカラーは色々。 ヒットゾーンは中層から底までの広い範囲。 魚影が濃く、食いがよい日だったそうです。

 ホッケ数釣り!ヤナギ  古平港 宝進丸 (依田船長0135-42-3578)5月29日の釣果(29日記述): 船長から伺いました。 午前5時に出港し、午後12時半までの釣り。 マッカ岬沖の水深80m~90mで。 ホッケは1人あたりで 約50匹~100匹、大きさは 26cm~45cm ヤナギノマイは1人あたり 5匹前後、 大きさは 25cm~30cm 白色やピンク色のフラッシャーが付いた毛針を使った、色々な胴突仕掛。エサは赤イカ。

 ブリ デイジギング好釣果!  古平港 アトゥイ (土方船長080-1063-1907)5月29日の釣果(29日記述): 船長が来店され、お話しを伺いました。 午前5時半に出港し、午前11時半までの釣り。 幌武意沖の水深60m前後で。 数は全体で 約50本、大きさは 4kg前後。 ジグは200gの色々なもの、カラーも様々。 ヒットゾーンは中層よりも上から底までの広い範囲。 魚影が濃く、食いがよい日だったそうですが、後半は食いがやや悪くなったそうです。 ハイピッチジャークからスロージギングまで何でも釣れた日だったそうです。

 ヒラメ → 黒ゾイ  余市河口漁港 幸運丸(浜田船長090-8900-6695)5月29日の釣果(29日記述): 船長から伺いました。 午前5時に出港し、正午までの釣り。 オタモイ沖の水深約50m~60mで。 ヒラメは全体で、11枚、 大きさは 40cm~50cm。 バケは500gで、オレンジ色、ピンク色など様々。 仕掛のタコキャップの色は、ピンク色、オレンジ色、赤色など。 エサはオオナゴ。 ヒラメ釣りは午前9時で切り上げて、ソイ釣りに行ったそうです。黒ゾイを全体で 30匹、大きさは約30cm~50cm。 胴突仕掛にオオナゴ。

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 ヒラメ好釣果、ブリも!  余別漁港 龍祥丸 (飯田船長090-6999-11325月28日の釣果(28日記述): 船長から伺いました。 午前9時に出港し、午後3時半までの釣り。 西河沖の水深15m前後と、神威岬沖の水深50m前後で。 ヒラメは全体で、20枚、 大きさは 58cm、53cm、50cmが各1枚、あとは40cm~48cm バケは500gで、オレンジ色系の色々なもの(アワビ貝貼りもあり)。 仕掛のタコキャップの色は、オレンジ色系がやや優勢。 エサはオオナゴ。 午後2時過ぎから1時間だけ、ブリのジギングをやったそうです。 ブリは 全体で 6本、大きさは 約4kg~6kg。 釣れたジグは、ディープスライダー剱180gのグリーンゴールドや、ブルピンだったそうです。

 ヒラメ 好釣果!  余市河口漁港 幸運丸(浜田船長090-8900-6695)5月28日の釣果(28日記述): 船長から伺いました。 午前5時に出港し、午前11時までの釣り。 オタモイ沖の水深30m前後で。 ヒラメは全体で、27枚、 大きさは 40cm~50cm。 バケは500gで、オレンジ色など様々。 仕掛のタコキャップの色は、ピンク色、オレンジ色、赤色など。 エサはオオナゴ。

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 ブリ デイジギング好釣果!  美国漁港 仁成丸 (佐藤船長090-8899-1693)5月27日の釣果(27日記述): 船長から伺いました。 午前11時に出港し、午後5時過ぎまでの釣り。 幌武意沖の水深約45m~60mで。 数は全体で 約60本、大きさは 7kg~8kgが2本、あとは4kg~6kg。 ジグは150g~200gでカラーは色々。 ヒットゾーンは中層~底の広い範囲。 

     投 げ 釣 り 情 報  ・このページのトップへ戻る

◆ 真ガレイ   兜千畳敷  5月29日の釣果(29日記述): 釣りの帰りのお客様から伺いました。 泊村の兜千畳敷の先端よりもだいぶ左側で釣りを始めたのが午前3時。午前9時過ぎに切り上げたそうですが、午前4時過ぎに1枚釣れた1枚が最後だったそうです。 午前4時以降は周りでもほとんど釣れなかったそうです。 釣果は1人で真ガレイを 5枚、大きさは、 20cm前後。 側で釣っていた人達の中で 37cmの真ガレイを1枚釣った人がいたそうです。 また、近くでジギングをしていた方が、3kg前後のイナダを2匹釣ったのを見たそうです。

     防波堤・港内の釣り  ・このページのトップへ戻る

 

     ルアーフィッシング  ・このページのトップへ戻る

◆ サクラマス 今シーズンの最大か?  岩内町  6月5日の釣果(6日記述) 上の写真は、札幌市北区の 広永 俊章さんが、雷電海岸の岩場で釣った、サクラマスの大物です。 当店で午後5時40分に計測しましたが、尾叉長で 70.0cmで 4.8kg もありました。 鼻曲がりの雄でした。 釣り上げたのは午前4時頃とのことで、ルアーはタイドミノースリム175のピンクバックだったそうです。 今年の春は、サクラマスの釣れ方は順調なシーズンでしたが、魚影が濃い年の割には、良型が少ないと感じていました。 最近は跳ねているのに、ルアーに反応が鈍く、釣果は下降気味でした。 5月に入ってからヒラメが釣れ始めたと思いきや、もう型物まで釣れたとか。 ショアのブリ~イナダも早めの釣れ始めですし、淡水の釣りものが気になり始めたりで、サクラマス熱も冷めかけてきていた時季でしたが、まだ熱い情熱を維持している人がいたのですね。 広永さんは、この大物の他に2匹、3.3kgと、2.3kgも釣っていました。 その2匹もタイドミノースリム175のオオナゴと、140カタクチで釣ったとのことでした。

◆ ショアの イナダ、ヒラメ  泊村、寿都町  6月5日の釣果(5日記述) 釣りの帰りのお客様方から伺いました。 ①弁天島から右方向に歩く、大岩周辺の岩場で、早朝からヒラメ、ブリ狙いのルアーマンが多かったそうです。 午前5時前後にポツポツと数人の人達が釣ったそうです。 このお話をしてくださったお客様は、約50cmのヒラメをヒラメタル40gで釣ったそうですが、 近くにいた方が、2kg超のイナダを2匹釣ったそうです。 他にもヒラメを1枚釣った方や、イナダを1匹釣った方がいたそうです。 別のお客様が、兜千畳敷のすぐ左の岩場(照岸側)で、午前4時頃にイナダを釣ったそうで、当店で午前8時20分頃に計測しましたら、尾叉長で67cm、3.4kgありました。 ジグは撃投ジグ85gを使ったそうです。 ③寿都町の政泊海岸では、早朝からブリ、イナダ狙いの人達が多かったそうです。 5日は早朝にまったく釣れず、午前7時前からイナダがポツポツと釣れだして、午前9時前に止まったそうです。 夜明け前から釣りに入っていた人達も大かったそうですが、早朝釣れなかったので、場所を変えようと引き上げた人達も多かったそうです。 帰りに当店に立ち寄ってくださった方達の釣果は、1人あたりで 8匹、5匹、2匹 などでした。 大きさは約2kg~3kg超だったそうです。

◆ ショアジギ イナダ  泊村  6月3日の釣果(3日記述) 釣りの帰りのお客様から伺いました。 弁天島の右側で、早朝からブリ狙いのジギングをしてきたそうです。 午前7時頃に、約60cmのイナダが1匹釣れたそうです。 ルアーは、ジグのイボンヌ65gで、カラーは、グリーンシェルだったそうです。 ブリの良型を上げられるタックルでは無かったそうで、釣れたサイズがちょうど良かったと喜んでいました。

◆ サクラマス   島牧村、積丹町、神恵内村  6月3日の釣果(3日記述) 釣りの帰りのお客様から伺いました。①島牧村江の島海岸の北国澗の右側に、午前4時頃に、友達と二人で釣りに入った方達が、サクラマスが午前5時前から釣れたそうで、午前6時前頃までに、サクラマスを1人あたり 4匹 と 1匹。大きさは2kg~3kg超。 さらにはオマケで フクラギの2kg超も釣れたそうです。 反応が良かったのが14cmのミノーで、カラーはイワシだったそうです。  ②美国の厚苫海岸の岩場で、午前5時頃に、海藻だらけの悪コンディションの中、運良く 50cm超のサクラマスを1匹釣ったそうです。 ルアーは、岡ジグLT-35のグリーンだったそうです。 波も高めで、海藻がルアーに団子状になって付いてくるので、思い切って場所を変えてみようと、珊内まで走ったそうです。 沖でサクラマスが時々跳ねているのと、河口よりも左の岩の上に、付いてからあまり時間の経っていない鱗と、血を見つけたそうで、気合いが入ったそうですが、色々なルアーを替えながら、ルアーへのアクションの付け方も色々試したそうですが、1~2度ショートバイトがあっただけで、釣れなかったそうです。

◆ ショアジギ イナダ~フクラギ  泊村  6月1日の釣果(2日記述) 1日に釣りの帰りのお客様から伺いました。 兜千畳敷で、早朝からブリ狙いのジギングをしてきたそうです。 このお客様は、約60cm~70cm(約2kg~3kg)を 3本釣ったそうです。 他に何人も釣りに来ていたそうで、ほとんど皆さんが1人あたり 2本~3本を釣っていたそうです。 このお客様は、85gの撃投ジグを使ったそうです。

◆ サクラマス   神恵内村、余市町  5月30日の釣果(30日記述) 釣りの帰りのお客様から伺いました。 ①珊内川河口の左側の岩場で、早朝に1匹釣れたのを見てきたとのことでした。 少し遠かったので、大きさや、ルアーはわかりませんでした、との事でした。 余市町の豊浜町の手前の、潮見町の小さな漁港(島泊漁港)の右のゴロタ場で、午後4時過ぎに1匹釣りましたと、午後5時頃に当店に来店された札幌市のお客様がいました。当店ですぐに計りましたら、尾叉長で56cmで、2.6kgありました。 釣ったルアーは、初期型バーサス90シェルのグリーンバックとのお話しでした。

◆ ショアの ”いなだ”  寿都町  5月29日の釣果(29日記述) 釣りの帰りのお客様方から伺いました。 左の写真は、弁慶岬の政泊海岸で釣った いなだ2匹です。 釣り人は、余市町の 神 正徳さん(じん まさのり さん)。 この2匹は、午前3時50分と4時30分に釣れたそうです。 そのほかにバラシが数回あったそうです。 神さんのこの日のタックルはサクラマス用のもので、ルアーウエイトが42gまでのロッドに、ラインが1.2号のPE。 ラインブレイクが恐くて強引なやりとりは出来なかったそうです。 ルアーは、岡ジグLT-40のサケ稚魚カラーだったそうです。 近くで釣っていたイナダ~ブリ狙いの人達も、1人あたり2匹~5匹(午前7時半頃までの釣果ですが)を釣っていたそうです。その中には4kgを超えていそうな魚もあったそうです。 写真の2匹、当店で午前9時15分に計測しましたら、尾叉長で59cmで2.95kgと、57cmで2.2kgでした。 ライトなタックルだったので、とても楽しかったと喜んでましたが、良型が来たらどうしようと次回のタックルの心配をしていました。

◆ サクラマス   神恵内村、積丹町  5月29日の釣果(29日記述) 釣りの帰りのお客様方から伺いました。 ①珊内川の河口海岸で、午前4時半頃と、午前6時頃に、1匹ずつ(合計2匹) 釣れたのを見てきた方達がいました。 大きさは 58cm超ぐらいに見えたそうです。 また、同じ方達が美国の小泊海岸まで移動した午前10時頃に、そこで 50cm後半の大きさのサクラマスを釣った人がいたそうです。 ②余別川河口海岸の右側規制の外側で、午前9時頃になってから、サクラマスが1匹釣れたのを、沖からボートでサクラを狙っていた人が見てきたとの事でした。 大きさなどは船の上からは判断できなかったそうです。

◆ サクラマス   神恵内村、古平町  5月27日と28日の釣果(28日記述) 釣りの帰りのお客様方から伺いました。 ①珊内川の内防波堤の先端部で、27日の午後4時半頃に、約58cm(尾叉長では55cmぐらいとのこと)のサクラマスを釣ったそうです。 サクラマスの跳ねが少なくなかったそうですが、食い気がある魚が少ない感じだったそうです。 釣ったルアーは、アスリートスリム140SSのカタクチカラーだったそうです。  ②積丹町美国の厚苫のゴロタ場で、午前4時頃に、約46cmのサクラマスを1匹釣ったそうです。 他に2匹をバラしたそうで、それも釣った魚よりも大きい物ばかりで、悔しがっていました。 釣ったルアーは、岡ジグLT-30のサケ稚魚カラーだったそうです。

◆ 岩魚38cm お客様からの写真付き情報を、27日にいただきました。 川の名前は内緒でしたが、38cmもある岩魚の良型を見るのは久々でした。春と秋はそれほど上流でなくても岩魚は釣れますが、近年は、良型~大物のエゾ岩魚の釣果の報告はほとんど無かったです。

◆ サクラマス   積丹町  5月27日の釣果(27日記述) 釣りの帰りのお客様から伺いました。 幌武意で早朝から釣ってきたそうです。 サクラマスの跳ねは何度も見たそうですが、食ってきた魚は無かったそうです。 最近、他の場所(珊内、積丹町など)でも、跳ねているけど食ってこない、という話を良く聞くようになってきました。

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◆ ヤマベ   積丹半島  6月5日の釣果(6日記述) ヤマベ(山女魚)が6月1日から解禁になりましたが、積丹半島では、まだ良い釣果が無い人が多いようです。毎年、解禁当初はイマイチの釣果なことが多いのですが、月中から少しずつ上向くと思います。 一部の南側斜面を流れるような河川では、多少の釣果があったようです。

◆道央地区は、4月1日~5月31日まで、やまべ(=ヤマメ、山女魚)の禁漁期間です。 解禁日は6月1日です。

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